先日(7.23)はSunnyday hit singersプレゼンツ「kaleidoscope world 3」でしたー!
彼ららしいイベントでした。ホント素晴らしいイベントでした。
「~らしい」ってなんなのか?
それが、「来た人にしかわからない!」っていうライブハウスの魅力であると私は思います。
あんな素敵な夜を創ってくれた彼らには、ホント感謝してます。手前味噌ですけど...。
...で、イベント終了後は、みんなで河原に移動してのBBQ!
夏ですから。
夏ですからね。
Sunnyday hit singersのメンバーが、前日より当日朝まで仕込みをしまして、酒やら肉やらカレーやら本気のBBQでした!
一部、何もしないでただただ楽しんでいるという、彼らの後輩連中にはホトホト愛想が尽きましたが、それ以外はすごく楽しかったっす。
こういうふうに思ってしまうのも、私、年とっちゃったんすかね?
絶対違うと思うんですけどね。
先輩が偉いとか、後輩が下だとか、そういうくだらないことを言いたいんじゃないのですが、ホント目に余ることが多すぎるんです。
目に余ることが多すぎるんですよ!
言ってわかるのは当たり前。
言わなくても気づくのが当たり前。
言ってもわからないのはクソヤロウ。
言わなれきゃわからないなんてありえない。
これは私が先輩に言われた言葉の一つです。人としてね。
私自身、今も後輩です。当たり前に。
先輩にあーしろこーしろなんて、教わったことありません。
人が人と関わる以上、先輩後輩とか関係なしで、最低限の心遣いは必要だと私は思います。
というわけで、あーだこーだなると思いますが、バンドだとかライブハウスだとか、先輩だとか後輩だとか、ではなく、それ以前に「人」として納得いかないので、あえて書きました。
おし!そんなわけで、BBQでのMVPをダイジェストでお送りします!
HOLIDAY IN THE SUNのドラムであるタカノくん。
数少ない最高の後輩です!
みなさん、よろしく!
「暴走開始!」
「完全停止後、自宅の庭にて。下半身を見てお気づきでしょうが、失禁GIGです。」
そして.....
「あまりに起きないので、そのまま放置。遠めから。」
以上、当日の模様でした。